アンコール遺跡3泊4日Gコース 毎日出発

空から見たアンコールワット
空から見たアンコールワット

16世紀から17世紀初頭にかけて日本から東南アジア各地へ朱印船貿易が盛んに行われ、各地に日本人町が形成されていた。 メコン川下流に位置するプノンペンにも日本人町が存在した。 当時はカンボジアを南天竺と呼び、アンコールワットをインドの祇園精舎と勘違いしていたという。 1632年、鎖国政策が始まる1年前に平戸藩士の森本右近太夫が両親の菩提を弔う目的から、アンコールワットへお参りした記録が 現在もアンコールワットの十字回廊の壁面に残されている。

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